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正社員等労働者、パートタイム労働者とも引き続き不足超過/労働経済動向調査

2019年06月27日
人材事業部

厚生労働省は6月25日、「労働経済動向調査」(2019年5月)結果を公表した。
正社員等雇用判断DI(19年4~6月期実績見込)は5月1日現在、「調査産業計」で7ポイントと増加見込。
労働者過不足判断DIは、「調査産業計」で正社員等労働者は40ポイントと32期連続、パートタイム労働者は30ポイントと39期連続して、それぞれ不足超過。正社員等労働者、パートタイム労働者ともに全ての産業で不足超過。

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