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児童のいる世帯 母の「仕事あり」の割合は72.2%/2018年国民生活基礎調査

2019年07月04日
人材事業部

厚生労働省は7月2日、2018年「国民生活基礎調査」結果を公表した。
高齢者世帯は1,406万3,000世帯(前年調査1,322万3,000世帯)、全世帯の27.6%(同26.2%)となり、世帯数、割合とも過去最高。児童のいる世帯における母の「仕事あり」の割合は72.2%(同70.8%)。1世帯当たり平均所得金額は、551万6,000円(同560万2,000円)と減少、生活意識が「苦しい」とした世帯は57.7%(同55.8%)

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