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副業・兼業の場合の労働時間管理の在り方について検討/労政審労働条件分科会

2019年11月27日
人材事業部

厚生労働省は11月25日、「第156回労働政策審議会労働条件分科会」を開催した。
議題は、「副業・兼業の場合の労働時間管理の在り方」、「賃金等請求権の
消滅時効の在り方」など。
「副業・兼業の場合の労働時間管理について」では、今後検討すべき事項として、「労働者の副業・兼業の確認及び副業・兼業を認めるに当たっての判断に必要となる情報」、「本業、副業・兼業先が3つ以上になった場合等の取扱」などがあげられた。

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