インフォメーション

2022年度の就職氷河期支援関連施策の取りまとめを公表/厚労省

2021年09月15日
人材事業部

厚生労働省は9月14日、2022年度予算概算要求における就職氷河期支援関連施策を公表しました。

伴走支援型の就職相談・定着支援体制の確立やリカレント教育の確立などの「相談、教育訓練から就職、定着まで切れ目のない支援」(84.2億円)、
地域若者サポートステーションにおける就職氷河期世代の無業者支援や自治体でのひきこもり支援の充実などの「個々人の状況に合わせた、より丁寧な寄り添い支援」(96.3億円)、
「プラットフォームを核とした新たな連携の推進」(25.6億円)が主な内容で、概算要求額は207億円。

更に詳しくはこちらでご覧いただけます。